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空間をつくる
会場を彩る展示・サイン・インスタレーション。
News
About Geikosai
九州大学大橋キャンパスで毎年開催される芸術工学部の文化祭です。
第23回芸工祭テーマ

jam には、甘くて、やわらかくて、誰かと分け合いたくなる「甘美な体験」という意味と、 前にも後ろにも進めなくなる「困った状況」という、まったく正反対の側面が同居しています。
制作が行き詰まる夜も、ふとした瞬間に世界がひらける朝も、 私たちの毎日はこの “甘さ” と “詰まり” のあいだを揺れ続けています。 それは芸工生にとって避けられないものであり、同時に、創造を面白くしてくれるものでもあります。
うまくいかずに立ち止まることも、何かが混ざり合って新しい形が生まれることも、 どちらもまぎれもなく「jam」です。 そして芸工祭という空間は、その混沌をそのまま歓迎してくれる場所でもあります。
甘美な混ざり合いも、抜け出せない袋小路も。ぜんぶ抱えて楽しんでしまおう。
Technology of Geikosai
5つのコースの学生が自身の技術を生かし、芸工祭が成り立っています。
会場を彩る展示・サイン・インスタレーション。
訪れる人の視点から、楽しい体験をデザインします。
芸術工学の知恵を、祭りのかたちに変えて届けます。
Large Projects
5つのコースの学生が自身の技術を生かし、芸工祭が成り立っています。

zenya

2研

噴水企画

CBAproject

芸工祭実行委員会

未定研

火祭
Official Projects
芸工祭では、来場者の皆様に楽しんでいただける企画をご用意しております。



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